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チャウシンチー 悪行

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チャウシンチーの悪行の数々・・・周囲も迷惑!?

チャウシンチーさんといえば『少林サッカー』や『カンフーハッスル』など有名な作品を残している
中国の俳優・映画監督ですが、裏では数々の悪行を重ねる問題児のようです。

悪行は映画関係者や共演者など多方面から指摘されており、事実のようですね。

彼の悪行についてメディアからは「扱いにくいヤツ」と書かれた記事の存在も確認できました。

また、悪行というより正確的なものですが、共演者から「気難しい性格で付き合いにくい」という批判も浴びています。

その悪行の数々、具体的には

■仕方ない理由で連絡が取れなかった出演者と不仲に

■撮影現場でストーリーやキャストをしょっちゅう変更する

■時間にルーズ、時には「ぶっち」することも

■「自分だけが偉くて、他人を犬のように見ている」(関係者より)


なんかこうやって見ていくと、具体的な悪行というよりは人間関係のコミュニケーション面での問題のようですね。

ただ一方では彼の映画への異常なまでのこだわりがそういった軋轢を生み出しているという一面もあるようです。

なんだかスティーブ・ジョブズみたいですね。

そんなチャウシンチーの悪行でしたが、彼はもちろん(?)結婚はしていないようです。

過去にある令嬢といい感じになっていたそうですが、母親の干渉が原因で実らなかったとか・・・

その事実が本当かどうかはわかりませんが、少なくとも彼自身も「独身主義者」のようですね。


ちなみに彼が最初に手がけた映画は『食神』という作品のようです。

少林サッカーだと思っていたのですが違うんですね・・・

また新しい作品に期待したいですね!!




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